宇都宮陶芸倶楽部からのお知らせです。
支援活動が全国小学校に紹介
2011/11/11
2011/6より活動しております福島の子供たち支援活動が全国の小学校へ紹介されています。

若手作陶家による「陶芸 三人展」==終了!
2011/10/14

「陶芸 三人展」は11/13無事終了いたしました。
展示期間中の多くのご来場に感謝申し上げます。

宇都宮陶芸倶楽部若手会員による「陶芸 三人展」を開催致します。
宇都宮陶芸倶楽部講師の陶芸家伊東功太郎を始め、陶芸を愛して止まない若手会員の武藤英樹、山田信久による作品を展示いたします。
皆様お誘い合わせのうえ、ぜひ足をお運び下さいませ!!
期 間:2011年11月5日(土) 〜 11月13日(日)
場 所:しらさぎ美術館  開館 10:00 閉館 17:00
展示会の展示作品概要は「陶芸三人展の模様」のページでご覧になれます。
下野新聞に「陶芸三人展」の記事が掲載されました。 ⇒記事内容

しらさぎ美術館URL : https://shirasagimuseum.web.fc2.com/
陶芸 三人展のご案内 : https://www1.ocn.ne.jp/~u-tougei/info01.html

宇都宮市内子供会の体験陶芸教室
2011/09/23
2011/9/23 宇都宮市西の内子供会の子供たち、ご父兄、総勢約20名が陶芸体験教室で作陶を楽しみました。
手びねりでお皿やカップ、湯飲み茶わんなどを作りました。
作品が出来上がるのが楽しみですね。出来上がるまでちょっと時間がかかりますが、楽しみに待っていてくださいね。
きっと世界に一つだけの、あなただけの素晴らしい作品に仕上がってきますよ。

陶芸の経験は今回が初めてで、初めのうちはここの作業場の雰囲気にのまれたのか、轆轤や粘土などを前にして不安が襲ったのか、本当に緊張した雰囲気でしたね。
土に触れ、轆轤になれるに従って次第に楽しくなっていった様でした。
土に触れている指先とそれを見ている目が真剣そのもの、きらきらと輝いてましたね。

子供会の行事でしたが、ご父兄達、大人の方たちも本当に楽しそうに、夢中になって土に触れてました。
また機会がありましたら是非宇都宮陶芸倶楽部へ作陶しに来てくださいね。

震災避難児童の陶芸体験(新聞掲載)
2011/07/04
↑の小画像をクリックすれば画像は拡大します。【下野新聞2011/07/04版】

2011/7/3 宇都宮陶芸倶楽部では福島県からの被災児童及びその家族ら25人が陶芸を楽しみました。
前記事の「下野課外活動支援隊」の活動の一環として行われたものです。
伊東功太郎講師の指導のもとで手びねりによる作陶に挑み真剣な表情でお皿や湯飲み茶わんを作りました。

震災避難児童のための課外活動支援隊始動(新聞掲載)
2011/06/10
↑画像をクリックすると拡大画像が表示されます。【下野新聞 2011年6月10日版】

宇都宮陶芸倶楽部も震災避難児童支援活動に取り組んでおります。

東日本大震災や長引く避難生活で子供たちの精神的ストレスが懸念される中、遊びを通して避難児童の心のケアをしようと、災害心理学の専門家らが支援グループ「下野課外活動支援隊」を立ち上げた。メンバーは教育関係者の他、陶芸家やパティシエ、看護師など10人。11日から日光市の鬼怒川小の避難児童を対象に活動をスタートさせる。
【下野新聞 2011年6月10日版より抜粋】

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